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契約社員で働くとは

契約社員で働くとは

経験や実績を積み重ねることで
仕事の可能性はさらに広がっていく

埼玉県店舗/2004年入社/契約社員→正社員

大学卒業後は2年ほどSEの仕事をしていましたが、学生時代にファーストフード店でアルバイトをしていた経験もあり、やはり人と関わる仕事に就きたいと思うようになりました。転職活動を進める中で一番最初に内定をくれた企業が、ファーストキッチンでした。親しみのあるファーストフード業界ということもあり、「これも運命かな」と入社を決めました。その後は、複数店舗で経験を重ね、セカンドアシスタントマネージャー、ファーストアシスタントマネージャーへとステップアップ。店長代理として責任ある仕事を任せてもらえるようになりました。
2011年には、全国のスタッフがサービスレベルを競う“All Japan Contest”に出場。その年に新設されたフロアコントロール部門で優勝したことは、自分のこれまでの仕事を振り返る意味でもいい機会になりました。また、翌年には同じ店舗で働くメイトさんが別の部門で優勝。そのことが、自分のことよりもうれしくて。スタッフの成長する姿を見ることが、この仕事の醍醐味であることを改めて実感しました。

契約社員から正社員になったのは、2012年のこと。正社員になることを決めたのは、仕事を続けていく中でファーストキッチンなら今後も楽しくやりがいをもって働くことができると確信したからです。現在は、店舗運営に関わる人やモノと言われる商品や備品などのマネジメントを手がけています。今後は、店長職を目指すのはもちろん、将来的には本社の教育部門の仕事などにも携わってみたいです。自分次第でさまざまな可能性にチャレンジできるのは、この会社の魅力の一つだと思います。

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