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契約社員で働くとは

契約社員で働くとは

みんなが働きやすい環境を作るために
自分にできることが、きっとある

東京都店舗/2002年入社/契約社員

契約社員になろうと決めたのは、ファーストキッチンでアルバイトを始めてから8年ほど経ったタイミングでした。アルバイトのトップであるメイトマネージャーからもう一つステップアップして、お店の運営についてさらに学んでみたいと思ったのです。現在は、人材育成、売上・在庫の管理などのマネージャー業務全般を担当。これまでの経験を活かして、スタッフが働きやすい職場の雰囲気づくりを心がけています。
契約社員として働き始めた翌年、全国の従業員がサービスレベルを競う“All Japan Contest”に出場しました。コンテストでは、プロダクト、サービス、フロアサービス、フロアコントロール各部門から1名ずつの4名でチームを組み、実際にお客さまのいる中で店舗運営を行います。私が参加したフロアコントロール部門は、よりよい商品とサービスを提供するために、他部門のメンバーをまとめる役割。ふだんは異なる店舗で働く人たちと連携する難しさはありましたが、みなさんの協力もあって優勝することができました。

もともとコンテストに出場したきっかけは、“もし優勝できたら、同じ店舗で働くスタッフの目標やモチベーション向上につながるかもしれない”という思い。メイトさんたちが「来年は私も出てみたい」と言ってくれたことは、自分自身の励みにもなりました。
今後は、マネージャーとしての経験を重ね、アルバイト時代にお世話になった店舗で責任者として働くことが目標です。さまざまな思い出をくれたお店のために、今度は自分が何か力になれたらうれしいですね。

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